[祝WTL優勝]ジュースとフィンレーがNJPW公式ポッドキャストに登場!

FinnJuice
新日本プロレスの公式英語ポッドキャスト、最新エピソードにWORLD TAG LEAGUE2019優勝チームのジュース・ロビンソンとデビッド・フィンレーがゲスト出演。収録はWTL決勝戦の翌日に行われました。
  • 優勝後のリングで互いにビールをかけ合った結果衣装がベタベタになった。
  • WTLを通してフィンレーの肩は少し痛んでいた。(前回の怪我のせいで)もう100%回復することはないかもしれない。
  • ジュースはWTLは様々なチームが参加しているところが良いと語っており、若手だけじゃなく毎年第三世代と闘うことも本当に楽しみにしている。
  • ジュースは現在は自分自身をタッグチームプレイヤーとして考えている。今の状況にとても満足しているらしい。
  • 6歳くらいの男の子が自分たちのハッピービールのTシャツを着ているのを見たジュースは、例え互いの言葉が通じなくても応援を感じることができて嬉しくなった。
  • フィンレーは東京ドームのリングに立ちたかったので、それまでに復帰するために必死だった。
  • ジュースは東京ドーム大会は毎年楽しみにしているが、ドームは会場が広いことでファンの声援が遅れて聞こえてきてしまう。そのせいで離れた所で試合しているような気分になってしまうと語っている。だから後楽園ホールの試合がやっぱり一番だそう。
  • ジュースは記者の橋爪さんから1.5でUSヘビー級タイトルマッチが組まれていることを知った。しかし、今はUSヘビーのベルトよりもタッグのベルトを一番に取りたいと思っている。
  • フィンレーはアーチャーがモクスリーを倒しベルトを防衛すると信じているが、ジュースはモクスリーが優勢だと思っている。
  • 2人ともジェイだけには二冠王になって欲しくない。
  • ジュースは飯伏を応援しているが、同時に可能性があるのは内藤かと思っている。だが同時に今回のドームで内藤が二冠王になれなければ、もうこれ以上は大きな口を叩かないで欲しいと語っている。
  • それに対しフィンレーは心では飯伏を応援しつつも、頭ではオカダが勝つだろうと考えている。
  • チャールトンは、オカダはIWGPヘビー以外のベルトには興味がなく、内藤は歴史を動かしたい、そしてジェイは内藤を阻止することが目的の中、純粋にダブルベルトを必要としているのは飯伏だけだと指摘している。
  • ジュースはファンと同様に1.6で何が起こるのか全く予想できない。ちなみに解説者のチャールトン達も当日解説席に座るまで試合カードは教えてもらえないらしい。
  • The NEW BEGINNINGのUSAツアーについて。ジュースは自身の過去(NXTの本拠地)であるフロリダで試合することにやる気を燃やしている。フィンレーは彼が住んでいるアトランタでの試合を楽しみにしている。
  • ジュースは自身が暮らす日本のアパートとフィンレーのアメリカの家の写真を比べて、小さいと語っている。フィンレーの家にはベッドルームが4つあるらしい。

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