BTE Ep.125 – “Possessed”

Possessedとは、悪魔に取り憑かれる(エクソシストという意味。

オープニング

  • ジェームス・エルスワースはロッカールームを探している
  • アーサーとトレバーの内の一人が「お前はただのジョバーだ」と罵っている。
  • もう片方の手は「そんなことない。こいつはAJスタイルズからも勝ったしすごいレスラーなんだぞ」と言っている。

ペイジ

  • ペイジは先週のBTEを観ている。
  • WWE・トリプルHはケニーとコーディを引き抜こうとしていると悟るペイジ。
  • ペイジはこっそりとWWEにいこうかと目論んでいる様にも見える。

SCU

  • ダニエルズはセリフのタイミングをミスってしまう。
  • 先週フリップから「お前はSCU(南カリフォルニア)ではなくミシガンの出身だ」と言われてたことが気にかかっている。

マーティー

  • マーティー「ジェリコクルーズのROHの試合でずっと忙しかった」
  • 休みが1日しかなく、ガールフレンドと愛犬と過ごす時間がほぼなかったらしい。

バックス&フリップ

  • フリップは自身のYouTube番組を録音している。バックス「(BTEの)コピーしてないで自分で何か考えろよ」
  • シャーク・ボーイが登場。
    • シャーク・ボーイは過去にCurry Man(クリストファー・ダニエルズ)とタッグを組んでいた。

    • サメバージョンのStone Coldというキャラクター設定らしい。
  • バックスとシャーク・ボーイにスーパーキックをお見舞いするフリップ。バックスはフリップにもっと頑張りを見せて欲しいと思っている。
  • シャーク・ボーイを飛び越えていくバックス。
    • Jumping The Shark (サメを飛び越える)と言うのは、アメリカのTV界ではネタが尽きた、飽きられたと言う意味合いがする。日本語だと、オワコンが近いかも。
      • Happy Daysという70年代のドラマから生まれたフレーズ。

  • 最近BTEがつまらなくなったとネットで言われているので、これに対する彼らの返答ということかと思います。

ロッカー

  • バックス「俺たちはもうバレットクラブのメンバーではないけれど、バレットクラブがなかったら今の俺たちは存在しないよ。ファンのみんなにはこれからもバレットクラブを応援し続けて欲しい」
  • コーディは変なそぶりを見せている。WWEの素晴らしさを語り出す。

ロッカー2

  • コーディはますます様子がおかしい。誰も何が起こってるのかよく分からない。
  • ペイジもカウントダウンに気づく。
  • フリップ「俺のもカウントダウンしてるんだけど、2年って言ってるんだ」
  • ペイジ「お前はROHに残るんだろ。みんなが分かってることだ」

サイン

  • ケニー「ジェリコクルーズ、POWER STRUGGLEにレイ・フェニックスの試合と続いてもう体が疲れたよ」
  • ケニーはマーティーのせいで肩が痛いと不満を漏らしている。(ウォータースライダーのシーンに繋がる)
  • ニックはケニーを「バカヤロウ」と呼びケニーは笑い出してNGシーンになる。

デート

  • スカイはデートから帰ってきた。
  • 「ビッグキス」が欲しいなと言うと、マットが現れハーシーズのビッグチョコレートが差し出される。

バックステージ

  • ペイジはマットに「俺たち本当にこれからも一緒なのか」と聞く。ケニーとコーディがWWEに行くきではないかと疑っている。
  • ブランディーの「助けて!」と言う声が聞こえてくる。
  • コーディはWWEの霊に取り憑かれている。WWEのトリビアを話し出すコーディ。

返信を残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です