BTE Ep.110 – Family Dinner

シーン1 – ジェリコのホテルの部屋

  • ヤングバックスとジェリコが話している間マーティーはジェリコの部屋に隠れていた
  • マーティーはジェリコに自分もアルファクラブに入りたいと言うが、もうTシャツが残っていないという理由で断られる
  • それならばヴィランクラブに入ってくれとジェリコを勧誘するマーティー
  • ジェリコは何かをメモに書いている。マーティーは自分もジェリコのリスト(ジェリコが嫌っている人物が書かれているリスト)に入ってしまったのではないかと心配する。それに対しジェリコは、「これはリストではない。リストという言葉はWWEに商標登録されている(だからその言い方はしない)」と返す。
  • ジェリコはマーティーの提案についても考えてくよ、数年後に返事するからと言ってマーティーを部屋から追い払う

シーン2 – Cow Palace

会場入りするヤングバックスとケニー。

  • 通り過ぎる瞬間に3人の誰かが「あそこでオスプレイが噛み噛みのインタビューをしてる」と言っている。
  • マットはコーディに「昔の君が恋しいよ。」と言う。マットはコーディに昔のような優しい部分を取り戻して欲しいと願っている。そしてケニーとの試合応援してるよと伝える。

シーン3 – SCU

  • ヴァージニア州に来た3人はいつも通り、「この都市は今まで言った中で一番最悪だ」とこき下ろしている。

シーン4 – 5つ星

  • ヤングバックスはどうしたら評論家のデイブ・メルツァーから5つ星以上の試合評価をもらえるのか知りたがっている
  • ケニーとオカダの試合は最高5つ星の評価を覆し、7つ星が付けられた。
  • それに対しケニーは「評価のカギは心理(学)」だ、と心理学の本を読みながら2人に答える。(ケニー達はネットでいつもファンや評論家が試合の度に、この試合の裏にはこう言った心理が隠されていると討論しているのをおちょくっている様です。そんなものは不毛な討論だと言うメッセージの様に受け取れます)

シーン5 – ハングマン

  • ハングマンには2つの顔があった
  • 悪のハングマンが善良なハングマンを殺す
  • 目を覚ましたハングマンはパニックに陥る

シーン6 – 試合前

  • マットはケニーに対し、「コーディにはまだ良い部分も残っている。お願いだからコーディをボコボコにはしないで。」と言う。

シーン7 – 裏切り

  • 先週ニックが見た悪い兆候とは、G.O.D.の裏切りのことだったと明かされる

シーン8 – ファミリーディナー

  • コーディ「あのバカ野郎共にどうやってリベンジしてやるか?それにしても何でハクまで一緒に攻撃したんだ?」
  • ペイジ「ハクはクソだ」

返信を残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です