BTE Ep.109 – Memorial(追悼)

シーン1 – ジェリコ&ヤングバックス

  • ジェリコとヤングバックスは親交を深めている模様
  • ジェリコは2人とタッグを組みたいと希望しているが、陸では実現不可能と理解している。(ジェリコクルーズへの布石?)
  • アルファクラブに2人を招待するジェリコ
    • ジェリコは2人が正式にメンバーになった記念にバッヂを渡す
    • これで晴れてアルファクラブにもメンバーが加入したと喜ぶジェリコ(これまでは一人だったので)

シーン2 – ROH

  • 殺害されたジョーイ・ライアンの妻が現れ、ペイジとスティーヴン・アメルはとてもよく似ていて見分けがつかないと言う。
  • マーティーと彼女は殺人犯を見つけて逆襲してやりたいと話す。
  • ペイジは気が動転しその場から逃げ去る。

シーン3 – ヤングバックス-アリーナの外

  • 2人のFunkoPopは既に大人気でとても売れているそう。
  • 2人が描いた絵本のプレオーダーが始まったらしい
    • 絵本のテーマは「イジメ反対」
    • プレオーダーすると彼らのサイン入りをもらえる

シーン4 – ドラッグ

  • SoCal UNCENSOREDの3人は、Five Guys(アメリカ東海岸を中心に展開しているバーガーチェーン)よりもIn-N-Out Burger(西海岸にしかないバーガーチェーン)の方が上手くていいよなと話している。
  • 3人は通りががったヤングバックスとフリップにドラッグを薦める
    • マーティーは3人が仲間からの圧力に負けず、断ることが出来るだろうかと視聴者に問いかける
    • ドラッグを断り、‘BTE is drug-free, and that’s the way to be.’と歌う。
    • 歌詞の意味:”BTEは絶対にドラッグをしない、それが正しい生き方だ”
  • コーディが登場
    • この”ドラッグフリー”のシナリオはダサくて気に入らないと文句をつける
    • コーディはケニーとヤングバックスはWWEに行く気だと疑っている。だからNew Dayと連んでるだろと言う。
    • そしてヤングバックスはG1 USAでもケニーの方を応援する気だと主張。
    • しかしバックスはただもっとTシャツをリリースして金を稼ぎたいだけだと批判(Golden EliteのTシャツのことを指している)

シーン5 – バックステージ

  • カザリアン(SCU)はスティーヴン・アメルが釈放されたと聞き怒っている。
    • 刑事によるとアメルはバンクーバーで撮影していたので、殺害の証拠がない。
  • マットはペイジを疑っており、彼に自首して欲しいと思っている。
  • マットに疑われていると気づき取り乱すペイジ。

シーン 6 – ジョーイ・ライアンの葬式

    • 一人一人ジョーイ・ライアンは良い人間だったとスピーチをする
      • コーディ「彼は今までで一番のチ○コレスラーだ」
      • ヤングバックス「ジョーイから男の器はチ○コの大きさで決まると教えられた」
      • SCUはジョーイ・ライアンは自分たちと同じ南カリフォルニア出身だから好いていた。
      • マーティーはジョーイ・ライアンの入場曲を歌う

Rupert Holme’s ‘Escape’

      • ペイジはジョーイのチ○コにこだわる姿勢に影響された。
      • 謎の声が背後からペイジに「ジョーイ・ライアンを殺したのは自分だ」と言う。

シーン7 – 車

    • ニックはジョーイ・ライアンの遺体が見つかっていない、日本の警察はホテルの部屋で痕跡しか見ていない、と言い、まだジョーイ・ライアンは生きているのじゃないかと不思議に思う。
    • ニックの様子がおかしくなる。何か未来のことが見えたようで、良くない事が起きる、と言う。

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