[Bullet Club]ヤングバックス出演回、クリス・ジェリコのポッドキャストまとめ

インタビューは1.4のドームの日に東京ドームホテルで行われました。

  • ドームで試合をするのは難しい。何故なら会場が大きすぎて、リアクションにタイムラグが生じるから。
  • 日本では、アメリ力よりもヒールとして扱われている。でも昔に比べるとブーイングされることも減ってきた。
  • 新日本に来るきっかけを作ってくれたのが、実はオカダ。
  • オカダが海外遠征時代にいたTNAで知り合った。オカダが会社が決めたキャラクターに納得していなかったので、会社に話してあげたことで紳が深まった。
  • オカダはいつもニックをからかっている。試合の前にはニックの衣装をオカダが着たりして、困らせている様。
  • ジェリコも外道と邪道と出会ったのは、 1993年のメキシコで、当時お金がなかった2 人にご飯を奮ってあげて仲良くなったと語る。 
  • 今のヤングバックスのファイトスタイルは、ドラゴンゲート時代に築き上げた物
  • レフェリーのタイガー服部さんがヤングバックスを新日本に招いた。
  • AJ、ギャロウズ、アンダーソンが新日本を退団した時は、正直家族を失ったように辛かった。
  • ヤングバックスはWWEの選手以上の年収を 稼いでいるので、行く必要を感じていない。 また過密なスケジュールは家族を大事にしたい2人には合わない。
  • マットの奥さん新商品が発売される度に(現地に)送ってくれるそう。
  • フロリダのオーランドで開催されたWrestle Maniaに行ったHat Tapic(アメリ力にある 口ックバンドTやアニメのキャラクターグッズ等を販売している若者向けチェーン店)の役員が、会場であまりにもたくさんの人が Bullet ClubYaung BukcsTシャツを着 ているのを目にし、WWEに販売許可を求めた。(新日本のブランドだと言うことは知らなかった)
  • Bullet ClubFunkoPop(フィギィア)が7月にアメリ力で発売される
  • 2人がBullet Clubの名前と口ゴのコピーライトを取ろうとしたが、その1ヶ月前に新日本に先越された。
  • WWEではタッグチームのプロレスが正当に評価されていないと感じている。
  • WWEで挑戦したこともあるが、全くと言っていいほど呼ばれなかった。
  • ドン・キャリス(ケビン・ケリーと一緒に新 日本の英語解説をしている1人)がブッ力一 になったおかげでTNAはずっと良くなった。
  • WWEBullet Club‘’Too Sweet’‘を使う のは止めるように警告。しかしYoung Bucks‘’Cease and Desist”Tシャツはこ れまでで一番の売り上げを記録した。
  • Bullet Clubに加入するメンバーの決定権は 外道にあるが、2人の意見も参考にされている。
  • ROH、新日本、両社とも2人がPWGに参戦 することを許可している。PWGは彼らのスタートであり、今でもホームのように感じている。
  • ジェリコにALL-INに参戦して欲しいと思っている。
  • 今の所はWWEに行くつもりはない。
  • 2人のアパレルブランドもスタートさせる予定。‘Killing the Business’というブランドで、バックスの口ゴは使わない。
  • また、子供向け絵本も制作してしている。

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